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“このミステリーがすごい!”の2000年海外部門で第1位に輝いたスティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化。大統領暗殺計画を阻止すべく、元海兵隊の敏腕スナイパーが活躍する。
前半、良かったんだけどなぁ。後半イマイチ。観てて爽快ではあったが。

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アメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズ史上最悪の惨事と呼ばれるレッドウィング作戦の全貌を映画化した戦場アクション。実際に作戦に参加し唯一生還した兵士の回顧録を原作に、極限状況下の戦場の真実をリアルに描く。
実話に基づく話らしいが脚色・誇張が強すぎて、逆に嘘らしく見えてしまった。リアルな交戦シーンよりももっと人間関係にフォーカスした方が良かったと思う。

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『アイアンマン』シリーズのロバート・ダウニー・Jrと『コールド マウンテン』のジュード・ロウがシャーロック・ホームズ、ジョン・ワトソンにふんするアクション・ミステリーの第2弾。おなじみのコンビに謎の女占い師を加えた3人が、ある事件を裏で操る最強の敵との死闘を繰り広げる。
推理的な要素少ないというか、浅いアクションになってた。

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第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。
131分、かなりボリューミーだった。公開直後からかほぼ満席だったな。
@TOHOシネマズ上大岡

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大ヒットシリーズ『ターミネーター』に、『ターミネーター3』以来となるアーノルド・シュワルツェネッガーが戻ってきたSFアクション大作。将来人類反乱軍を率いることになる男の母親を闇に葬るため、未来から送り込まれた殺りくマシンことターミネーターと、同型の古いターミネーターの直接対決を描く。
毎回、詰めが甘いなぁ。。面白かった。
@TOHOシネマズららぽーと横浜

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『第9地区』『エリジウム』の鬼才ニール・ブロムカンプが手掛けたSFアクション。人工知能を搭載したロボットのチャッピーが自身を誘拐したストリートギャングたちと奇妙な絆を育みながら、壮絶な戦いに巻き込まれていく。
途中まで観た。人工知能を搭載したロボットの話。前半あまりにもタルくて途中で止めちゃったがレビュー見ると後半良いっぽいので今度観てみようかな。

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貧しい住民ばかりが集まる高校の生徒4人と、人生に悩みを抱えすぎた科学教師&無線マニアの先生がロボットチームを結成する「スペアパーツ」。原作である同名のノンフィクション作品を読むと、話の舞台はアリゾナ州フェニックスのカール・ヘイデン・コミュニティ高校という公立校。同校の生徒らが、2004年にNASAが主催する水中ロボット・コンテストに出場、MITをはじめとする全米でも有数の理系名門大学のチームを破って見事優勝を果たす。
実話を基にしたロボットに賭ける青春物語。途中から展開は読めてしまう感じではあるが、面白かった。

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ホームレス同然の生活からアメリカン・フットボールのプロ選手になった少年の実話を映画化した感動的な人間ドラマ。裕福な家族と黒人少年との、偶然の出会いと深いきずなを丁寧につづる。魅力ある母親を好演したサンドラ・ブロックが、2009年の数々の映画賞を受賞。さらに、カントリー歌手のティム・マッグロウや実力派のキャシー・ベイツ、本作の少年役で本格的にデビューするクィントン・アーロンらが共演。良心がもたらすアメリカン・ドリームに、ラストはさわやかな感動で包まれる。
最後にアメフトの本人出てきたけど予想以上にイカツかったなw

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ジョン・キューザック主演のサスペンス。モーテルに居合わせた男女が体験する恐怖を、先読み不能の語り口でつづる異色ミステリー。
記録的な豪雨に足止めされ、モーテルにたどり着いた10人の男女。彼らに降りかかる連続殺人の恐怖と、その驚くべき真相を語り明かすミステリー。
中盤から展開早い。面白かった。