
キャメロン・ディアス主演の対照的な2人の姉妹を描いた、ヒューマンドラマ。
キャメロン・ディアスが盲目の教授に読んで聞かせる詩が、なかなか良かったりする。
調べたところ、
エリザベス・ビショップ – One Art
E・E・カミングス – I Carry Your Heart With Me
という詩らしい。へぇ。
そこまでの感動作では無かったが、そこそこ、面白かった。

キャメロン・ディアス主演の対照的な2人の姉妹を描いた、ヒューマンドラマ。
キャメロン・ディアスが盲目の教授に読んで聞かせる詩が、なかなか良かったりする。
調べたところ、
エリザベス・ビショップ – One Art
E・E・カミングス – I Carry Your Heart With Me
という詩らしい。へぇ。
そこまでの感動作では無かったが、そこそこ、面白かった。

アメリカアニメの映画化版。
前作「ハルク」は主人公をエリック・バナが演じてたが、今作はエドワード・ノートン。
結局、ほぼCGになってしまうので、変身前がどうか、というところだけだが。
前作、結構、インパクトあった気がするんだけど、何故にリメイクしたのか。。
スパイダーマン、アイアンマン、ハルクとかこの手のアメリカアニメはやはり絶対的
な人気を持っているんだろうなぁ。アメリカでは。
後半かなりウトウト来てしまったが、まぁまぁ楽しめた。

タクシードライバー兼潜入捜査官であるレベッカが殺された娘を追うB級アクション。
結構、内容はバイオレンス。うーん。あまり面白くなかった。

見たと思っていたが、見ていなかった1本。
破壊兵器として人工衛星を操る黒幕を相手に、ジェームズ・ボンドが壮絶なバトルを展開する。夜の海に突如としてサーファーが姿を現すオープニングから、氷の宮殿でのカーチェイスまでアクションも満載。
ま、でもこんなもんか。

久しぶりに裕美子と一緒に映画を見た。
定年退職と同時に妻を亡くした夫の話だったんだけど、ラストがあっけ無かった。
うーん。タイトルをよく耳にしていたのでもっと面白いと期待していたんだが。。。

飛行機を乗っ取ったテロリスト達と航空保安官の戦いを描いたアクション映画。
東欧からニューヨークに向け飛び立った米・旅客機を、テロリストがハイジャック。テロの事実を知ったアメリカ政府は、旅客機を追撃の指示を出す。。。という9.11的内容。
一見、面白そうだが、これがつまんなくて、何度も寝た。。。

怠け者で皮肉屋だけどその愛嬌あるキャラクターで世界中の人々に愛され続ける太っちょ猫、ガーフィールドを3DCGと実写の合成で映画化したファミリー・コメディ。
アニメ+映画の作り。あまり楽しめなかったが。。。

格闘家 ミルコ・クロコップ主演のアクション。
かなりB級で、内容もイマイチだった。。。

人気コミック「カイジ」の映画化版で、藤原竜也主演の映画。香川照之や天海祐希など、豪華キャストの割には、面白く無かったなぁ。。。というのが印象。
マンガは面白いのかもしれないけど、映画脚本には向かない話なのかも。。と思った。
ただ、主演の藤原竜也は、結構、力の入った演技していて、良かった。デスノートでも結構、力の入った演技をしていたようで、そっちは見ていないけど、迫真だった。

ジョシュ・ルーカス、カート・ラッセル主演のディザスター・ムービー。豪華客船「ポセイドン号」が突然現れた異常波浪に襲われ、転覆してしまうというストーリー。
始まって直ぐに転覆して、何人かで脱出ルートを探りながら、ピンチを切り抜けていくという感じの作りだったんだけど、なかなかおもしろかった。