
娘のジェシカがタイを旅行中、上院議員の娘サラとともに誘拐され、セガールが自らの手でジェシカを救い出すため、単身タイに潜入するという話。
沈黙シリーズはきちんと記録を取っておかないと、何見たかが分からなくなるw

娘のジェシカがタイを旅行中、上院議員の娘サラとともに誘拐され、セガールが自らの手でジェシカを救い出すため、単身タイに潜入するという話。
沈黙シリーズはきちんと記録を取っておかないと、何見たかが分からなくなるw

梅雨明けの頃、東京、神奈川、静岡、長野で6件の殺人事件が発生。被害者の傍には共通して裏に文字の書かれた麻雀牌が置かれており、小五郎、コナンで犯人を追う話。
まぁまぁだった。

久しぶりの映画。
ラスト、主人公が死んでしまい、Legend になるんだが、タイトルとのマッチは、
納得できたが、ストーリー的にはうーん。という感じだった。
映像とかはすごく迫力あってよかった。

上大岡駅前にできたばかりのTOHOシネマズにて鑑賞。
途中、うとうと来てしまうぐらいの内容だったんだけど、久しぶりに2人でポップコーンとジュースを買って映画は、ワクワクだった。
映画の内容は、イマイチだったけど、久しぶりで満足だった。
上大岡のTOHOシネマズは今後、多用しそうだ。

上海出張の行きの飛行機の中で鑑賞。
丁度、旅行中に見るにはぴったりの映画で、全世界を出張しまくって、いろんな企業の役員の代わりに「クビ」を宣告するやり手ビジネスマンの話で、ヒューマンドラマの要素もあり、なかなか面白かった。

前作も前々作も面白かったので、かなり期待の映画で、今作もいろいろと詰め込まれていて、面白い内容だった。
裕美子はラスト(研究所から海へ飛び込み、そのまま消息不明になる)がちょっと気に食わなかった見たいだったけど。。。
2作目が一番盛りだくさんな感じだったけど、この3作目のアクションも
かなり見ごたえのある内容だったかな。。結構、満足だった。

スティーブン・セガール主演のアクション映画で、暗い過去を持つ元特殊部隊の刑事の話。
ま、よくあるアクションだった。

ウェズリー・スナイプス主演のアクション・サスペンス映画。
CIA諜報員が武器密輸組織を壊滅させるためルーマニアのブカレストへ送り込まれるという映画。
ストーリーは薄かったが、まぁまぁ楽しめた。

移動の飛行機にて視聴。日本でも来週ぐらいから公開になるようで、先行での上映。
サンドラ・ブロック主演のラブコメディー。設定がグリーン・カードに似た感じだったが、更に上司・部下という複雑な設定だった。あまり、サンドラブロックは好きではないけど、面白かった。

人類滅亡を意味する「審判の日」から10年後の2018年を舞台に、30代となったジョン・コナーが人類軍の指導者となり、機械軍の支配する世界に立ち向かう話。
シリーズの中でも初めて「審判の日」以後の世界が描かれていて、内容もかなりSFXっぽい感じになっていて、個人的には、あまり好みでは無かったなぁ。という感じ。やっぱり、T2ぐらいまでかな。