
アメコミ発の人気シリーズを、キャストとスタッフを一新してリブートするアクション超大作。
主人公ピーター・パーカーを、『ソーシャル・ネットワーク』のアンドリュー・ガーフィールドが演じ、ヒロインはのエマ・ストーンへ。
スパイダーマンが出てこなくて、いつになるんだろう。。。と思ってたら、後半、3Dを十分に生かした迫力あるシーンが多く、良かった。
ピーター・パーカー自体は、これまでのスパイダーマンのトビー・マグワイアよりも、今回のアンドリュー・ガーフィールドの方がいい気がする。

アメコミ発の人気シリーズを、キャストとスタッフを一新してリブートするアクション超大作。
主人公ピーター・パーカーを、『ソーシャル・ネットワーク』のアンドリュー・ガーフィールドが演じ、ヒロインはのエマ・ストーンへ。
スパイダーマンが出てこなくて、いつになるんだろう。。。と思ってたら、後半、3Dを十分に生かした迫力あるシーンが多く、良かった。
ピーター・パーカー自体は、これまでのスパイダーマンのトビー・マグワイアよりも、今回のアンドリュー・ガーフィールドの方がいい気がする。

1975~79年にアメリカで放映され、日本でも人気を呼んだTVシリーズ「スタスキー&ハッチ」を、ベン・スティラー、オーウェン・ウィルソンの主演で映画化。カリフォルニアの秘密捜査官デヴィッド・スタスキーと、新たにコンビを組むことになった「ハッチ」ことケン・ハッチンソン刑事が、巨額の麻薬取引に絡んだ殺人事件を捜査することなる。
2004年のリメイク作品らしいが、えらく古い印象を受ける。

腐れ縁でイヤイヤながらもコンビを組む事となった白人と黒人二人の警備員が、人種の壁を越え協力し窃盗犯一味を追う! 「バッド・ボーイズ」のマーティン・ローレンス主演のドタバタ系アクション。
まぁまぁ楽しめた。元警官と警察学校を中退した黒人の2人の警備員コンビが、悪に立ち向かうというアクションコメディ。
しかし、この手の吹き替えは間違いなく山ちゃんだなー。
1987年のアメリカ映画。禁酒法時代のアメリカ(シカゴ)を舞台に、正義のためにギャングのボスであるアル・カポネを逮捕しようとするアメリカ財務省捜査官たちのチーム「アンタッチャブル」の戦いの日々を描く。
ケビン・コスナー&アンディ・ガルシア&ショーン・コネリー vs ロバート・デ・ニーロ。デ・ニーロ悪役フィットだなー。

まだ飛行機もない19世紀。「80日以内に世界を一周する」という賭けをしてしまった発明家のフォッグは、陸を駆け、海を越え、空を飛ぶ壮大な冒険へと旅立つ。
ジャッキーチェン主演。80日間世界一周の話。ちょこちょこ大物出てた。
この週末は2日で9本。なかなかよく見た。

ジョン・ムーア監督、デニス・クエイド主演によるサバイバルアドベンチャー。貨物飛行機が砂漠に不時着。クルーは機体の残骸から新しい飛行機を作り脱出を試みる。
こういうストレートだけど二転三転する展開好き。

米軍が開発した究極の殺人サイボーグ、ソロ。強靱な肉体に加え、学習機能を備えた彼は、南米のゲリラへの極秘攻撃作戦が民間人を巻き込むことを知り、命令に背く。
予想通りっつか、予想以下のB級アクション。

ロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウの共演で贈るアクションミステリー。19世紀末のロンドンで若い女性が不気味な手口で殺される事件が発生。ロンドン警視庁が解決の糸口さえ掴めない中、ホームズはたちまち犯人を突き止める。
個人的にはジュード・ロウがホームズ役に合ってると思うなぁ。

ロス市警のローランド刑事(スティーヴン・セガール)は金に目がくらんだ同僚刑事に裏切られ、拳銃で胸を撃たれる。人間不信に陥り、警察を辞職。
ロサンゼルスを離れてニューメキシコでボディーガードの職に就く。そこでの彼の仕事は、今は実業家となった特殊部隊時代の上官の娘の警護。
うーん。微妙。。。

無差別攻撃によって部下を失ったローソン司令官(セガール)は、麻薬組織壊滅のため立ち上がる。
トップクラスの生化学者である恋人のティアは、軍の化学兵器研究プロブラムの責任者を務めており彼を助けようとするが、そこには彼女の力でも解明が難しい強力な薬によって肉体が進化した最強の敵が立ち塞がる。
セガール部下の声が小山力也で、ジャックバウアーに見えて仕方ない!