
“このミステリーがすごい!”の2000年海外部門で第1位に輝いたスティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化。大統領暗殺計画を阻止すべく、元海兵隊の敏腕スナイパーが活躍する。
前半、良かったんだけどなぁ。後半イマイチ。観てて爽快ではあったが。

“このミステリーがすごい!”の2000年海外部門で第1位に輝いたスティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化。大統領暗殺計画を阻止すべく、元海兵隊の敏腕スナイパーが活躍する。
前半、良かったんだけどなぁ。後半イマイチ。観てて爽快ではあったが。

第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。
131分、かなりボリューミーだった。公開直後からかほぼ満席だったな。
@TOHOシネマズ上大岡

大ヒットシリーズ『ターミネーター』に、『ターミネーター3』以来となるアーノルド・シュワルツェネッガーが戻ってきたSFアクション大作。将来人類反乱軍を率いることになる男の母親を闇に葬るため、未来から送り込まれた殺りくマシンことターミネーターと、同型の古いターミネーターの直接対決を描く。
毎回、詰めが甘いなぁ。。面白かった。
@TOHOシネマズららぽーと横浜

『第9地区』『エリジウム』の鬼才ニール・ブロムカンプが手掛けたSFアクション。人工知能を搭載したロボットのチャッピーが自身を誘拐したストリートギャングたちと奇妙な絆を育みながら、壮絶な戦いに巻き込まれていく。
途中まで観た。人工知能を搭載したロボットの話。前半あまりにもタルくて途中で止めちゃったがレビュー見ると後半良いっぽいので今度観てみようかな。

『シンドラーのリスト』などのリーアム・ニーソンと、ヒットメーカーのリュック・ベッソンの強力タッグによる人気アクションシリーズ最終章。愛する家族のためなら手加減せずに相手をなぎ倒す、すご腕の元CIA捜査官を襲うさらなる試練をド迫力のアクションと共に活写する。これまで同様まな娘をマギー・グレイスが演じ、新たにフォレスト・ウィテカーらが共演。たった一人の娘を守り抜こうとする父親がどのような戦いを繰り広げるのか注目。
お父さん強。酷評と聞いていたが面白いじゃん。次作も頑張って欲しい。

チャック・ホーガン原作の「強盗こそ、われらが宿命」をベン・アフレックが監督・脚本・主演し映画化した犯罪アクション。全米で最も強盗の件数が多い街を舞台に、銀行強盗を重ねる男の宿命と愛を映し出す。銀行襲撃などのアクションシーンをダイナミックに見せながら、深入りできない恋に苦しむ男の切ない心情も丁寧に切り取る。
一言でいうと銀行強盗と人質の話。

『ボーン・スプレマシー』『ボーン・アルティメイタム』のマット・デイモンとポール・グリーングラス監督が、3度目のタッグを組んだサスペンス・アクション。イラク中心部のアメリカ軍駐留地域“グリーン・ゾーン”を舞台に、大量破壊兵器の所在を探る極秘任務に就いた男の決死の捜査を描く。
ボーンシリーズの制作陣ということらしいが、ちょっと違った感じ。娯楽要素少なめ。

ミラ・ジョヴォヴィッチがアクション・ヒロインを務める大ヒットゲームの映画化シリーズ第5弾。世界中を舞台にしたアンデッドとのサバイバルが繰り広げられる中、ヒロインの驚くべき過去や今まで明かされたことのない衝撃の新事実が明らかになる。
ちょっと個々の展開が読め過ぎて映像を楽しむだけという感じが強かった。次作がラストなのかな?

ミラ・ジョヴォヴィッチが最強ヒロインを演じて大ヒットしたサバイバル・アクション・シリーズで、初の3D仕様となる第4弾。ウイルス感染により荒廃した世界を舞台に、生き残った人間を救うために立ち上がったヒロインのし烈な死闘を描く。
ドラマ「プリズン・ブレイク」のウェントワース・ミラーと「HEROES/ヒーローズ」のアリ・ラーターが共演。これは3Dがいいかも。というか3D意識した作りになってた。

シルヴェスター・スタローンを筆頭に、アクション・スターが一堂に会した超大作の続編。墜落機からのデータボックス回収を引き受けた傭兵部隊エクスペンダブルズが、それを機に旧ソ連軍の埋蔵プルトニウムをめぐる壮絶な戦いに巻き込まれる。
前作同様、豪華キャストの話題性だけという感じ。内容は求めてはいけない。