
シルベスター・スタローン脚本、主演、監督。
ジェイソン・ステイサムにジェット・リー、ミッキー・ロークにブルース・ウィリスにアーノルド・シュワルツェネッガーと夢のような面子が一同に集結。
内容はアレだがキャストだけはすごかった。

シルベスター・スタローン脚本、主演、監督。
ジェイソン・ステイサムにジェット・リー、ミッキー・ロークにブルース・ウィリスにアーノルド・シュワルツェネッガーと夢のような面子が一同に集結。
内容はアレだがキャストだけはすごかった。

自分と兄を陥れた者たちへの復讐を遂行する刑務所帰りの男と、彼を追う退職間近のベテラン警官、さらには男の命を狙う若き殺し屋の三つどもえの戦いが展開するサスペンス・アクション。
ドウェイン・ジョンソン主演。
タイトルからして期待せずに観たんだか、なかなか面白かった。

トレーニング デイ』のデンゼル・ワシントンと、『グリーン・ランタン』のライアン・レイノルズが共演を果たしたアクション。かつて最強の名をほしいままにしてきた元CIAエージェントと、新米の現エージェントによるリスクの高い逃走劇を描き切る。
ラスト、スッキリ感が少し足りなかったが、終始緊迫感あって面白かった。

引退した元スパイたちの活躍を描いた、人気アクション『RED/レッド』の続編。至って静かに日々を過ごしていた元CIAの敏腕エージェントが、仲間らと行方不明の小型爆弾を追いながら事件の裏に潜む巨悪に挑む。ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、ヘレン・ミレンら名優たちが前作に続いて登場。さらにアンソニー・ホプキンス、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、イ・ビョンホンという豪華な面々が共演。
前作同様、キャスト豪華だなぁ。あんま面白くなかったけど。

マーク・ウォールバーグ主演によるアクション作品。愛する家族のため裏社会から足を洗った元運び屋が、家族を守るため再び危険な任務に挑む姿を追い掛けていく。メガホンを取るのは、『ザ・ディープ』を手掛けたアイスランド出身のバルタザール・コルマウクル。『アンダーワールド』シリーズのケイト・ベッキンセイルが、主人公の妻を好演する。共演は、ベン・フォスターやケイレブ・ランドリー・ジョーンズ。予測不可能な展開に加え、緊張感あふれるシーンの連続に心をわしづかみにされる。
なかなか面白かった。何でチープな邦題付けるかなぁ。。。
ケイト・ベッキンセイルの41歳もビックリだったが、股下93cmも凄いな。

ベストセラーを記録した、マックス・ブルックスの小説を実写化したパニック大作。人間を凶暴化させる未知のウイルスの感染原因を解き明かそうと、感染者と非感染者の死闘が繰り広げられる世界各地を駆ける元国連捜査官の姿を、息詰まるタッチで活写する。ハリウッドスターのブラッド・ピットが主人公にふんし、製作も兼任。監督は『007/慰めの報酬』などのマーク・フォースター。無数の感染者が群がって生じた巨大人柱が防壁を越えようとするなど、圧倒的映像の数々に息をのむ。
ずっと戦争の話と思ってたんだが、何だ、バイオハザードじゃん。面白かったけど。

デンゼル・ワシントン、マーク・ウォールバーグ主演のアクション。マフィアに潜入捜査して彼らの金を強奪したことから、思いも寄らぬ戦いに身を投じる麻薬取締官と海軍情報部将校の姿を描く。メガホンを取るのは、『ザ・ディープ』『ハード・ラッシュ』のアイスランド出身の新鋭バルタザール・コルマウクル。主人公コンビのクールかつユーモラスな掛け合いもさることながら、ド派手を極めた見せ場や予測不可能な展開にも魅了される。
この二人出てこれかぁーって作品。

『インデペンデンス・デイ』『2012』などのローランド・エメリッヒ監督が放つアクション大作。謎の武装集団に占拠されたホワイトハウスを舞台に、邸内に居合わせた議会警察官が人質となった大統領と自身の娘の救出とホワイトハウスの奪還に挑む姿を活写する。
ベタな展開でハッピーエンドな安心してみれるアクション。まぁまぁ。途中、寝落ちしたが。。。

『フライトナイト/恐怖の夜』『トータル・リコール』などのコリン・ファレル主演によるサスペンス。暗殺者の男と彼に復讐を依頼した女が、思わぬ窮地に立たされながら惹かれ合う姿を活写していく。監督は、『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』で注目を浴びたデンマーク出身の鬼才、ニールス・アルデン・オプレヴ。彼と同作以来のコンビを組むノオミ・ラパスが、秘めた過去を持つヒロインを好演する。謎とスリルが交錯する展開に加え、重厚なガンアクションの数々にも目を見張る。
復讐アクションなんだけど、全般的にもの悲しい感じがあるのが上手かった。
コリン・ファレル適役だと思う。スコット・イアンに似てるなぁ。。

前3作よりキャストとデザインを新しくし、オートボットと人類が挑む新たな戦いを描くアクション大作。人類滅亡をたくらむロックダウンの襲来や謎多き第三の勢力ダイナボットの攻撃に、オプティマスらが人間と共に激しい戦闘を繰り広げる。製作総指揮のスティーヴン・スピルバーグと監督マイケル・ベイは続投、オプティマスを手に入れた発明家役でマーク・ウォールバーグが出演する。新デザインで登場するオプティマスやバンブルビーはもちろん恐竜を基に作られたダイナボットなどの新キャラクター、迫力あるバトルやトランスフォームに興奮。
160分大迫力3Dで相当お腹いっぱい。いやー凄かった。マイケル・ベイ凄いなぁ。