
ガイ・リッチー監督が贈る、86カラットの大粒ダイヤをめぐる大騒動を描いたベネチオ・デル・トロ、ブラッド・ピットほか豪華出演の新感覚傑作クライム・アクション。
ベルギーで86カラットのダイヤと小粒の宝石を手に入れた強盗は、NYのボスにダイヤを渡す前に、小粒の宝石をロンドンで売りさばくことにする。しかし、仲間のロシア人に裏切られ、彼の宝石はロンドンのギャングに狙わる。
登場人物多くてテンポ早かったなー。結構、出演者豪華。

ガイ・リッチー監督が贈る、86カラットの大粒ダイヤをめぐる大騒動を描いたベネチオ・デル・トロ、ブラッド・ピットほか豪華出演の新感覚傑作クライム・アクション。
ベルギーで86カラットのダイヤと小粒の宝石を手に入れた強盗は、NYのボスにダイヤを渡す前に、小粒の宝石をロンドンで売りさばくことにする。しかし、仲間のロシア人に裏切られ、彼の宝石はロンドンのギャングに狙わる。
登場人物多くてテンポ早かったなー。結構、出演者豪華。

「メメント」(’00)の新鋭クリストファー・ノーランが放つ心理サスペンス。白夜のアラスカで捜査ミスを犯した刑事が、罪悪感と不眠症に苦しめられる姿を緊迫感たっぷりに描く。
A.パチーノ×R.ウィリアムズ。
うまいなぁ。面白かった。

傑作ハードボイルド『愛しき者はすべて去りゆく』を、これが監督デビューとなるベン・アフレックが映画化した社会派ミステリー・サスペンス。C.アフレック主演。B.アフレック監督。
ボストンの私立探偵パトリック&アンジーが4歳の少女の誘拐事件を捜査する中で、職業的な危機と、個人的な危機的状況に陥っていく。
うーん。これは複雑だ。。。

殺人事件の女性目撃者と検事が、追手の殺し屋と出口のない特急列車内で繰り広げるサスペンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサールとアンドリュー・ヴァイナ、製作はジョナサン・A・ジンバート。
G.ハックマン主演。映像も内容も古臭いなーw 90年ってこんなもんか??

名優アル・パチーノ扮する異常犯罪分析医が自らに降りかかった脅威へ立ち向かう緊迫のサイコ・サスペンス。
何者かによって88分後の殺人予告を受けた主人公がその凶行を食い止めるべく奔走する姿をリアルタイムで描く。監督は「フライド・グリーン・トマト」「アンカーウーマン」のジョン・アヴネット。
うーん。スリル感はあった。
ただ、ラストっつうか、トリック的なところが薄いなー。

名作「ジャッカルの日」を現代に舞台を置き換えて大胆に翻案。謎の殺し屋ジャッカルと、彼を追う元IRAテロリストの死闘を描くサスペンス。
B.ウィリス、R.ギア主演。犬っぽい2人の対決。
ロシア・マフィアの一員がFBIの手入れで死亡。激怒したボスは、ジャッカルを雇い米国要人の暗殺を依頼する。一方、その動きを察知したFBIのプレストンは、ジャッカルを詳しく知る元IRAの囚人デクランに協力を要請。だが、ジャッカルの標的はデクランの思いもよらぬ人物だった。

ジーン・ハックマン扮する連続少女殺人事件の容疑者の有名弁護士とモーガン・フリーマン扮する警察署長の心理的な対決を描いたサスペンス作品。
平和な町で起きた連続少女レイプ殺人事件の捜査の過程で次第に明らかとなる町の名士の隠された秘密と、思わぬ事件の真相を息詰まる展開で見せるサスペンス。
え??とい酷いラストだった。あまり面白く無かった。

『セイビング・ジェシカ・リンチ』のピーター・マークル監督が贈る人気パニック映画シリーズの最新作。
9.11テロ事件で起こった実話を元に、ハイジャッカーに占拠された旅客機に乗り合わせた乗客たちが、犯人たちに決死の覚悟で立ち向かう姿を描く。
2001年9月11日の国際貿易センター航空機衝突事件の裏で起きていた、もうひとつのハイジャック墜落事件を交信履歴などから再現した、実話を元にした作品。
ラストがマルっとしてたなー。

森の中を逃走していた初老の殺し屋と、偶然彼に出くわしたことから犯罪組織に狙われる羽目になった父子が、それぞれの務めを果たすため奔走するサスペンス・ドラマ。
監督は『ドライビング Miss デイジー』のブルース・ベレスフォード。M.フリーマン、J.キューザック主演。キャストはいいのになー。

「96時間」のリーアム・ニーソン主演によるアクションスリラー。
医学博士のマーティン・ハリス(L.ニーソン)は若い妻とともに学会に出席するためベルリンへと赴くが、宿泊するホテルに向かう途中で交通事故に遭う。病院で一人意識を取り戻したハリスだったが、妻にはその存在すら認識されず、見ず知らずの男が自分になりすましていたため、真相究明に乗り出す。
L.ニーソン、D.クルーガー主演。中盤まではいい展開と思ってたんだけどなー。
D.クルーガーってドイツ語うめーって思ってたら、ドイツ人なのね。