
初放送から10周年を迎えた人気刑事ドラマ「相棒」シリーズの、2008年公開の第1弾に続く劇場版第2弾。警視庁本部内で起こった前代未聞の籠城(ろうじょう)事件に、警視庁特命係の刑事コンビ、杉下右京と神戸尊が挑む。
タイトル長。
官房長ーってやつ。まぁまぁ、だったかな。

初放送から10周年を迎えた人気刑事ドラマ「相棒」シリーズの、2008年公開の第1弾に続く劇場版第2弾。警視庁本部内で起こった前代未聞の籠城(ろうじょう)事件に、警視庁特命係の刑事コンビ、杉下右京と神戸尊が挑む。
タイトル長。
官房長ーってやつ。まぁまぁ、だったかな。

山田涼介が4代目・金田一一役に挑戦したスペシャルドラマ。香港で開催される世界的なファッションショーのメインモデルが行方不明になり、モデルと瓜二つの美雪が代役を務めることに。ところが、一たちが観光を楽しんでいる間に美雪が誘拐される。
漫画的トリック。

合格すれば死ぬまで年俸1億円という大企業の最終就職試験に残った8人の男女が、壮絶な頭脳戦を繰り広げるサバイバル・サスペンス。密室で80分の制限時間の中、超難関試験に挑む受験者たちを『28日後…』のルーク・マブリー、『ジャンパー』のナタリー・コックスらが熱演する。監督は、本作で長編監督デビューを果たすイギリスの新鋭脚本家スチュアート・ヘイゼルダイン。たった一つの雇用枠を賭けた究極のサバイバルの行方から目が離せない。
期待してたのに何だ、このオチは。。

東野圭吾の人気ミステリー「加賀恭一郎シリーズ」第9作の映画化。東京・日本橋の翼のある麒麟像にもたれかかるようにして死んでいた男の捜査に当たる加賀だったが、容疑者の八島が逃亡中に車にはねられ意識不明に。八島の恋人・香織は涙ながらに無実を訴えるが……。ドラマ版から続投の溝端淳平、黒木メイサらに加え、事件の真相に深くかかわる香織役で新垣結衣が共演。
このシリーズ面白いなぁ。また来年が楽しみだ。

ガイ・リッチー監督が贈る、86カラットの大粒ダイヤをめぐる大騒動を描いたベネチオ・デル・トロ、ブラッド・ピットほか豪華出演の新感覚傑作クライム・アクション。
ベルギーで86カラットのダイヤと小粒の宝石を手に入れた強盗は、NYのボスにダイヤを渡す前に、小粒の宝石をロンドンで売りさばくことにする。しかし、仲間のロシア人に裏切られ、彼の宝石はロンドンのギャングに狙わる。
登場人物多くてテンポ早かったなー。結構、出演者豪華。

「メメント」(’00)の新鋭クリストファー・ノーランが放つ心理サスペンス。白夜のアラスカで捜査ミスを犯した刑事が、罪悪感と不眠症に苦しめられる姿を緊迫感たっぷりに描く。
A.パチーノ×R.ウィリアムズ。
うまいなぁ。面白かった。

傑作ハードボイルド『愛しき者はすべて去りゆく』を、これが監督デビューとなるベン・アフレックが映画化した社会派ミステリー・サスペンス。C.アフレック主演。B.アフレック監督。
ボストンの私立探偵パトリック&アンジーが4歳の少女の誘拐事件を捜査する中で、職業的な危機と、個人的な危機的状況に陥っていく。
うーん。これは複雑だ。。。

殺人事件の女性目撃者と検事が、追手の殺し屋と出口のない特急列車内で繰り広げるサスペンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサールとアンドリュー・ヴァイナ、製作はジョナサン・A・ジンバート。
G.ハックマン主演。映像も内容も古臭いなーw 90年ってこんなもんか??

名優アル・パチーノ扮する異常犯罪分析医が自らに降りかかった脅威へ立ち向かう緊迫のサイコ・サスペンス。
何者かによって88分後の殺人予告を受けた主人公がその凶行を食い止めるべく奔走する姿をリアルタイムで描く。監督は「フライド・グリーン・トマト」「アンカーウーマン」のジョン・アヴネット。
うーん。スリル感はあった。
ただ、ラストっつうか、トリック的なところが薄いなー。

名作「ジャッカルの日」を現代に舞台を置き換えて大胆に翻案。謎の殺し屋ジャッカルと、彼を追う元IRAテロリストの死闘を描くサスペンス。
B.ウィリス、R.ギア主演。犬っぽい2人の対決。
ロシア・マフィアの一員がFBIの手入れで死亡。激怒したボスは、ジャッカルを雇い米国要人の暗殺を依頼する。一方、その動きを察知したFBIのプレストンは、ジャッカルを詳しく知る元IRAの囚人デクランに協力を要請。だが、ジャッカルの標的はデクランの思いもよらぬ人物だった。