
ジョン・キューザック主演のサスペンス。モーテルに居合わせた男女が体験する恐怖を、先読み不能の語り口でつづる異色ミステリー。
記録的な豪雨に足止めされ、モーテルにたどり着いた10人の男女。彼らに降りかかる連続殺人の恐怖と、その驚くべき真相を語り明かすミステリー。
中盤から展開早い。面白かった。

ジョン・キューザック主演のサスペンス。モーテルに居合わせた男女が体験する恐怖を、先読み不能の語り口でつづる異色ミステリー。
記録的な豪雨に足止めされ、モーテルにたどり着いた10人の男女。彼らに降りかかる連続殺人の恐怖と、その驚くべき真相を語り明かすミステリー。
中盤から展開早い。面白かった。

結婚5周年に突如姿を消した妻を捜す男が警察の捜査やメディア報道に追い込まれ、さらに妻殺害の疑いを掛けられてしまう物語を描くスリラー。アメリカの女性作家ギリアン・フリンのベストセラーをベースに、理想の夫婦が抱える秘密を暴く。監督は、『ソーシャル・ネットワーク』などの鬼才デヴィッド・フィンチャー。主演はオスカー受賞作『アルゴ』など監督業でも活躍するベン・アフレック、妻には『アウトロー』などのロザムンド・パイクがふんする。
エイミー役の人、上手かったなぁ。サイコな感じで。

モーガン・フリーマン、クリストファー・ウォーケン、ウィリアム・H・メイシーといった名優たちの豪華共演でおくるクライムサスペンスコメディ。美術品をこよなく愛する警備員たちの強奪作戦を描く。
クリストファー・ウォーケン、モーガン・フリーマン主演のコメディサスペンス。作戦粗いし、ラストとかひどかった。

イラクに大量破壊兵器が存在しないことを公表したために、アメリカ政府の厳しい報復に遭った元CIAの女性エージェントの実話「プレイム事件」を映画化したクライム・サスペンス。「ボーン・アイデンティティー」「Mr.&Mrs.スミス」のダグ・リーマン監督。
ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ主演のサスペンス。これも実話を元にしたやつだったのか。

無実の罪で投獄された妻を救うため決死の行動に出た男の姿を描く『すべて彼女のために』をポール・ハギス監督がリメイクしたサスペンス・アクション。愛する妻と幸せだった家族を取り戻すため、命懸けの脱獄計画に挑む主人公を、ラッセル・クロウが熱演する。
久しぶりの当たりかも。終始緊迫感あって面白かった!

コリン・ファレル主演。
脚本家のマーティは、新作映画「セブン・サイコパス」の脚本執筆が進まずに悩んでいた。親友で売れない役者のビリーは、そんなマーティを見て、ネタ集めになればと「イカれた奴(サイコパス)募集」という広告を勝手に出してしまう。すると、ウサギを抱えた殺人犯や犬を愛するマフィアなど、おかしな連中が次々と現れ、マーティとビリーは彼らが巻き起こすトラブルに巻き込まれてしまう。
キャスト豪華だったが何か半端感あってイマイチだった。。

猟奇的殺人事件の実話に基づくサスペンス。ニコラス・ケイジ、ジョン・キューザック主演。
1980年代にアメリカで起こり、人々に衝撃を与えた実際の連続猟奇殺人事件を映画化。12年間に24人以上の女性を誘拐し監禁、さらに暴行を加えアラスカの荒野に放って人間狩りを繰り返した犯人をジョン・キューザック、犯人の逮捕に躍起になる警官をニコラス・ケイジが熱演。
重い暗いキモい2時間。。。

ジョニー・デップ、シャーリーズ・セロン主演。
空白の2分間。宇宙から帰還した夫。双子を妊娠した妻。ラジオから聴こえてくる恐怖のノイズ。
2人共、キモい演技がウマいなぁ。。。

ハリソン・フォード主演、R・ポランスキー監督のサスペンス。
パリで開かれた学会に出席した米人医師とその妻。しかし、妻が突然何者かに誘拐されてしまったことから、医師は言葉の通じないパリを奔走し、妻の行方を追うというストーリー。
うーん。古いし、こんなもんかな。。何かいろいろ雑な所がいい。

2011年の本屋大賞に選出された東川篤哉のミステリー小説を、嵐の櫻井翔と北川景子ら共演で映像化した人気テレビドラマの劇場版。アジア最大の豪華客船の中で起きた殺人事件の謎解きに挑む。中村雅俊、鹿賀丈史、宮沢りえ、生瀬勝久、竹中直人らとキャストはかなり豪華だった。
内容自体はまぁまぁ。解決してからが妙に長く感じた。