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世界的に人気を集めるユッシ・エーズラ・オールスン原作のミステリー小説「特捜部Q」シリーズの第1作「檻の中の女」を、本国デンマークで映画化。
デンマークのサスペンス映画。俳優さんも雰囲気も良かったし、面白かった。
少しずつ謎の紐を解いていき、徐々に核心に迫っていく辺りがしっかりしていたと思う。
しかし、邦題なんとかならんのか。

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リドリー・スコット監督が放つスペクタクル活劇。古代ローマ帝国を舞台に、陰謀に陥れられた英雄無敵騎士マキシマス(ラッセル・クロウ)の死闘を描いた作品。
ホアキン・フェニックスがはまり過ぎだった。あと、ラッセルクロウが映画の中では小柄に見える。。

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リュック・ベッソン監督がフランス歴史上名高い少女、ジャンヌ・ダルクの悲劇を描いたスペクタル・ロマン。フランス救国の英雄と謳われながらも、聖処女、狂人、魔女とさまざまに囁かれてきたジャンヌを描く。ミラ・ジョボヴィッチ、ジョン・マルコビッチ、ダスティン・ホフマン共演。
まぁまぁ。王に接見した辺りの緊迫が良かった。

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自叙伝を発表する元英国首相にゴーストライターとして雇われた主人公が、国家を揺るがす危険な秘密に迫ったばかりに、恐るべき陰謀に巻き込まれていくサスペンス。ロマン・ポランスキー監督、ユアン・マクレガー主演。
良質サスペンス。派手さは全くないけど面白かった。

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かつて全米にチェス・ブームを巻き起こし、その後忽然と姿を消した天才プレイヤー、ボビー・フィッシャー。そのフィッシャーの再来を思わせる天才少年ジョシュ・ウェイツキンの成長を、父フレッド・ウェイツキンが綴った同名ノンフィクションの映画化。
いい眼してた。やっぱ楽しいのが一番だよな。

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マイクル・コナリー原作のベストセラー小説を映画化した法廷ドラマ。マシュー・マコノヒー主演。
金さえもらえれば、違法行為すれすれの手を駆使してでも依頼人の罪を軽減する弁護士が、その手法を逆手にとられ、窮地に陥る姿を描く。
ベストセラー小説の映画化らしく、元ネタがいいんだろうな。ラストまで面白かった。

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本国ブラジルで大ヒットを記録した「エリート・スクワッド」の続編。ブラジル リオ・デ・ジャネイロの犯罪地域スラムを舞台に、汚職警官・政治に立ち向かう特殊部隊を描いた社会派サスペンスアクション。
面白かったけど、にしてもAmazonレビューの高さに驚いた。
そこまでは無かったよなぁ。

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1994年に27歳の若さで急逝したニルヴァーナのフロントマン、カート・コバーンの人物像をフィーチャーしたドキュメンタリー。ロック界のカリスマであり続けるカートの未発表曲や未公開映像、アート作品などのアーカイブに、バンドメンバーのクリス・ノヴォゼリック、妻のコートニー・ラヴなどの証言を交え、その知られざる生涯を描く。
ラスト、訳アリなのか?と思っちゃうほど、唐突な終わり方。