
上大岡駅前にできたばかりのTOHOシネマズにて鑑賞。
途中、うとうと来てしまうぐらいの内容だったんだけど、久しぶりに2人でポップコーンとジュースを買って映画は、ワクワクだった。
映画の内容は、イマイチだったけど、久しぶりで満足だった。
上大岡のTOHOシネマズは今後、多用しそうだ。

上大岡駅前にできたばかりのTOHOシネマズにて鑑賞。
途中、うとうと来てしまうぐらいの内容だったんだけど、久しぶりに2人でポップコーンとジュースを買って映画は、ワクワクだった。
映画の内容は、イマイチだったけど、久しぶりで満足だった。
上大岡のTOHOシネマズは今後、多用しそうだ。

上海出張の行きの飛行機の中で鑑賞。
丁度、旅行中に見るにはぴったりの映画で、全世界を出張しまくって、いろんな企業の役員の代わりに「クビ」を宣告するやり手ビジネスマンの話で、ヒューマンドラマの要素もあり、なかなか面白かった。

前作も前々作も面白かったので、かなり期待の映画で、今作もいろいろと詰め込まれていて、面白い内容だった。
裕美子はラスト(研究所から海へ飛び込み、そのまま消息不明になる)がちょっと気に食わなかった見たいだったけど。。。
2作目が一番盛りだくさんな感じだったけど、この3作目のアクションも
かなり見ごたえのある内容だったかな。。結構、満足だった。

スティーブン・セガール主演のアクション映画で、暗い過去を持つ元特殊部隊の刑事の話。
ま、よくあるアクションだった。

ウェズリー・スナイプス主演のアクション・サスペンス映画。
CIA諜報員が武器密輸組織を壊滅させるためルーマニアのブカレストへ送り込まれるという映画。
ストーリーは薄かったが、まぁまぁ楽しめた。

移動の飛行機にて視聴。日本でも来週ぐらいから公開になるようで、先行での上映。
サンドラ・ブロック主演のラブコメディー。設定がグリーン・カードに似た感じだったが、更に上司・部下という複雑な設定だった。あまり、サンドラブロックは好きではないけど、面白かった。

人類滅亡を意味する「審判の日」から10年後の2018年を舞台に、30代となったジョン・コナーが人類軍の指導者となり、機械軍の支配する世界に立ち向かう話。
シリーズの中でも初めて「審判の日」以後の世界が描かれていて、内容もかなりSFXっぽい感じになっていて、個人的には、あまり好みでは無かったなぁ。という感じ。やっぱり、T2ぐらいまでかな。

インターネット上の仮想世界 OZ を巡る、
近代的なストーリーのアニメだったんだけど、そこそこ面白かった。
確かに仮想世界上で、いろいろ取引とかがされるようになったりとかもあるんだろうけど、非現実的な設定のところも結構あった気がする。

ラストで、やや予想できる面白い展開があった以外は前回同様、よく分からない理論による話の展開。
うーん。やっぱり、宗教にある程度知識のある人じゃないと難しいのかな??

アメリカ出張の行きの飛行機でみた。
流石はマイケル・ベイ迫力満点の映像なんだけど、機内モニタってのが何とも残念。