
ジャッキー・チェン主演のアクション。休暇でニューヨークを訪れた香港の刑事が事件に巻き込まれ、超人的な活躍を見せるという話。
ま、ジャッキーは安定している。

ジャッキー・チェン主演のアクション。休暇でニューヨークを訪れた香港の刑事が事件に巻き込まれ、超人的な活躍を見せるという話。
ま、ジャッキーは安定している。

ウィル・スミス主演のヒューマンドラマ。
骨圧測定器を売り捌いて、株のトレーダーになった後、成功するところをもう少し感動的に収めた方が良かった気が。。。何か、ラストが呆気なさ過ぎて、残念な感じだった。

会社の友人に以前「これは泣ける!」と聞いて、観てみたやつ。
うーん。俺はこの手のやつじゃ泣けないようだ。
正直、つまらんかった。

かなり久しぶりの投稿。
映画という映画はかなり久しぶり。
ロスト シーズンII、24 シーズンV、プリズン・ブレイク シーズンIII など海外モノのドラマは見ているが、映画としては、随分久しぶり。
B級とは分かっていたが、あまりにもB級過ぎて途中で寝てしまった。

久々の映画。結構、怪物(魚のでかいやつ)がグロくて、リアルだった。
CGっぽさがあまり無いぐらい、リアルでなかなか迫力もあって良かった気がする。
ただ、話が面白いかっていうと、それは別。。。

かなり久しぶりの映画。
まともに見たものでいうと、8月以来なので、半年振り。
シャーリーズ・セロン、ケビン・ベーコン主演のサスペンス・ホラー。ケビン・ベーコンの怪しい演技が良かった。
金持ち夫婦から子供を誘拐するというストーリーだったんだが、もう一捻り欲しいところだった。
実は、身代金目的ではなかった。。。というところまではいいフリだったんだけどなぁ。

過去2年間の記憶を失い窮地に立たされた男が、2年前の世界と現在を行き来しながら真相を追究していくミステリー・サスペンス。
回想シーン、幻想シーンと入り乱れながら進んでいくストーリーが難しく、最初、何が事実なのかが全然見えてこないんだけど、ラストに近づくに辺り、徐々に、真相が見えてくる。
なかなか面白い作り、組み立てだった。

コリンファレル主役の西部劇。アメリカ南部で英雄として語り継がれるジェシー・ジェームズの活躍を描いた話。
南北戦争後、強引な政策で故郷の人々を苦しめる権力者たちに、ジェシーとその仲間たちが強盗団を結成し立ち向かう。
話もスカッとして楽しめたし、アクションも良かった。
コリン・ファレルはそれ程好きじゃないけど。
面白かった。

不可思議な文字を発見した、若い美術修復家の周りで次々と殺人事件が起こっていく。。というサスペンス。
絵の中に描かれているチェスが大きなキーになるんだけど、チェスのルールはよく分からん。
そういや、チェス買ったな。以前。
全然、やってないや。
ルールぐらい分かるようになりたい(笑)

伝説のプロデューサー兼司会者のチャック・バリスが、自らCIAの秘密工作員をしていたと語った衝撃の告白本を基に、俳優ジョージ・クルーニーが初監督に挑んだサスペンス・ドラマ。
告白本を基にしている脚本のせいか、話に自然さがないというか、、ネタがいまいちな気がした。
キャストは結構豪華な顔ぶれ。
ラストもいい感じだったし、まぁまぁかな。