
『ブレイド2』のギレルモ・デル・トロ監督によるSFアクション大作。深海から突如現れた巨大エイリアン“KAIJU”が大都市を襲撃。絶滅の危機に瀕した人類は人型巨大兵器“イェーガー”を開発する。
3Dじゃないけど迫力に期待で映画館で観た。結局、2時間ずっと戦ってたw
迫力あったけど、疲れたなぁ。。。

『ブレイド2』のギレルモ・デル・トロ監督によるSFアクション大作。深海から突如現れた巨大エイリアン“KAIJU”が大都市を襲撃。絶滅の危機に瀕した人類は人型巨大兵器“イェーガー”を開発する。
3Dじゃないけど迫力に期待で映画館で観た。結局、2時間ずっと戦ってたw
迫力あったけど、疲れたなぁ。。。

史実を基にしたポール・ブリックヒルの同名小説を、スティーブ・マックィーン、チャールズ・ブロンソン、ジェームズ・コバーンらオールスターキャストで映画化した戦争ドラマ。第2次大戦末期、ドイツにある絶対に脱走不可能といわれた捕虜収容所で、連合軍兵士250人の大量脱走計画が持ち上がる。連合軍兵士とナチス軍のせめぎ合いや集団脱走の顛末が壮大なスケールで描かれる。監督は「荒野の七人」の巨匠ジョン・スタージェス。共演にリチャード・アッテンボロー、ジェームズ・ガーナー。
50年も前なのかよ。3時間でなかなかお腹いっぱい。あまり、面白い感じではなかったが。。

静寂が包む海域にひっそりと浮かぶ孤島を舞台に繰り広げる超弩級パニック・アクション。ヴァレリーたちギリシア神話の研究員クルーは、ある無人島でついに伝説の「ヘラクレスの剣」の在り処を発見するが、その後、クルー全員の消息が途絶えてしまう。
久しぶりだな、ここまでのB級はw
2000年代とは思えないショボい映像、薄っぺらいストーリー。

ウィル・スミス&マーティン・ローレンスの主演コンビによる1995年のヒット作のパート2。マイアミ警察のふたりの刑事が、「エクスタシー」というドラッグを裏取引するシンジケートを壊滅させようとする。今回は、ローレンス演じるマーカスの妹・シドが麻薬捜査局の潜入捜査官として登場し、スミス演じるマイクが彼女と恋仲になるという味つけもある。
今作も前作同様、ジェリー・ブラッカイマー制作、マイケル・ベイ監督。
ウィル・スミスの声がマイケル・スコフィールド。うーん。1よりは面白かったかな。

ウィル・スミスとマーティン・ローレンス共演によるポリスアクション。署内から盗まれた押収ヘロインを72時間以内に取り返そうと、ふたりの刑事が奔走する。
ジェリー・ブラッカイマー制作、マイケル・ベイ監督作品。
しかし、ウィル・スミス若いw

世界最強の一人軍隊として、アンチヒーロー像を世に示し、大ヒットした『ランボー』シリーズの第4弾。シルヴェスター・スタローンが、監督、脚本、主演の3役をこなし、およそ20年ぶりに“孤高の戦士”ランボーをスクリーンによみがえらせた。ミャンマーのジャングルを駆け回り、次々に敵を倒していくランボーの姿は、とても還暦を迎えたスタローンが演じているとは思えないほど激しく迫力満点。
しかし、規模ちっさくなったなぁ。。。

スティーヴン・セガールが、闇組織の罠に落ちる元刑事に扮したアクション。ギャンブルの借金で首が回らないマットの下に、謎の男が現れる。彼はマットの借金を肩代わりする代わりに、町で悪名高きギャングの暗殺を依頼する。
セガール 芸能生活20周年記念作品らしい。しかし、この頃、太ってるな。

気フィギュアから派生した1980年代のテレビアニメ「地上最強のエキスパート・チームG.I.ジョー」をベースにした実写作品。
国際機密部隊“G.I.ジョー”と悪の組織“コブラ”の激しい攻防が展開する。監督は『ハムナプトラ』シリーズのスティーヴン・ソマーズ。『ステップ・アップ』のチャニング・テイタム、韓流スターのイ・ビョンホンら、豪華キャストが顔をそろえている。登場するさまざまなガジェットや常識を超えるアクション・シーンが見どころ。
映画館で見たら迫力あるだろうなー。話自体はドタバタ過ぎて、イマイチだった。

『ブレイド』シリーズのウェズリー・スナイプス主演のサスペンス・アクション。
監督は『映画版スター・トレック』シリーズの最高作『ジェネレーションズ』でメガフォンをとったデヴィッド・カーソン。タイムリミットにむけ息もつかせぬ展開が繰り広げられる。
うーん。つまらんかった。

アイダン・クイン、ドナルド・サザーランドら実力派スターが豪華共演したサスペンスアクション映画。
凶悪な国際テロリストと同じ顔を持つ男が、無差別テロを壊滅するべく戦場へと送りこまれる様子を描いている。
うーん。そこそこキャスト良いと思うんだけど、面白くない。