
猟奇的殺人事件の実話に基づくサスペンス。ニコラス・ケイジ、ジョン・キューザック主演。
1980年代にアメリカで起こり、人々に衝撃を与えた実際の連続猟奇殺人事件を映画化。12年間に24人以上の女性を誘拐し監禁、さらに暴行を加えアラスカの荒野に放って人間狩りを繰り返した犯人をジョン・キューザック、犯人の逮捕に躍起になる警官をニコラス・ケイジが熱演。
重い暗いキモい2時間。。。

猟奇的殺人事件の実話に基づくサスペンス。ニコラス・ケイジ、ジョン・キューザック主演。
1980年代にアメリカで起こり、人々に衝撃を与えた実際の連続猟奇殺人事件を映画化。12年間に24人以上の女性を誘拐し監禁、さらに暴行を加えアラスカの荒野に放って人間狩りを繰り返した犯人をジョン・キューザック、犯人の逮捕に躍起になる警官をニコラス・ケイジが熱演。
重い暗いキモい2時間。。。

ジョニー・デップ、シャーリーズ・セロン主演。
空白の2分間。宇宙から帰還した夫。双子を妊娠した妻。ラジオから聴こえてくる恐怖のノイズ。
2人共、キモい演技がウマいなぁ。。。

自分と兄を陥れた者たちへの復讐を遂行する刑務所帰りの男と、彼を追う退職間近のベテラン警官、さらには男の命を狙う若き殺し屋の三つどもえの戦いが展開するサスペンス・アクション。
ドウェイン・ジョンソン主演。
タイトルからして期待せずに観たんだか、なかなか面白かった。

ハリソン・フォード主演、R・ポランスキー監督のサスペンス。
パリで開かれた学会に出席した米人医師とその妻。しかし、妻が突然何者かに誘拐されてしまったことから、医師は言葉の通じないパリを奔走し、妻の行方を追うというストーリー。
うーん。古いし、こんなもんかな。。何かいろいろ雑な所がいい。

2011年の本屋大賞に選出された東川篤哉のミステリー小説を、嵐の櫻井翔と北川景子ら共演で映像化した人気テレビドラマの劇場版。アジア最大の豪華客船の中で起きた殺人事件の謎解きに挑む。中村雅俊、鹿賀丈史、宮沢りえ、生瀬勝久、竹中直人らとキャストはかなり豪華だった。
内容自体はまぁまぁ。解決してからが妙に長く感じた。

マイケル・ファスベンダーにブラッド・ピット、ペネロペ・クルスにキャメロン・ディアスにハビエル・バルデムという豪華スターが共演した心理サスペンス。監督は巨匠リドリー・スコット。
キャストすごくて期待度高かったが、、、、これだけメンツが揃ったにも関わらず、テンポも悪いし、これはひどい。

世界的な文学賞ブッカー賞に輝いたヤン・マーテルのベストセラー小説「パイの物語」を、『ブロークバック・マウンテン』などのアン・リー監督が映画化。動物園を経営する家族と航行中に嵐に遭い、どう猛なトラと一緒に救命ボートで大海原を漂流することになった16歳の少年のサバイバルを描く。
漂流するまでが長かったが、後半引き込まれた。ラスト考えさせられるなぁ。
3Dで観たら良かっただろうな。

ニューヨーク市長から妻の浮気調査を頼まれた私立探偵が、それをきっかけに欲望にまみれた汚職事件に巻き込まれていく姿を追い掛けるサスペンス。
マーク・ウォールバーグ、ラッセル・クロウ主演。キャサリン・ゼタ・ジョーンズらも出ていて、キャスト豪華だった。
ラッセル・クロウ、久しぶりだったな。

前作「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」の続編。
ウィルスによって人類の90パーセントが死滅した2020年代の設定。前作と比較すると期待値分だけ前作の方が良かった気がする。お猿の惑星は終わって次作のこととかいろいろ考えちゃうところが素晴らしいと思う。
うーん。3Dじゃなくても良かったかも。。

地球全体を恐怖に陥れるウィルスの恐怖を豪華俳優陣で描くサスペンス大作。接触によって感染する強力な新種のウイルスが世界各地に拡大していく中で、社会が混乱し人々が異常なパニック状態に陥っていく様子を映し出す。キャストには、マリオン・コティヤールやマット・デイモン、ケイト・ウィンスレットなど実力派スターが集結。
昨今の騒ぎもあり、いろいろリアル。キャスト豪華。