
斬新な設定でベストセラーとなった「ブレイン・ドラッグ」を原作に、脳を100パーセント活性化させる驚異の新薬を手に入れた男の運命をスリリングに描くサスペンス。ブラッドリー・クーパー、ロバート・デ・ニーロ主演。
脳の力を引き出す薬の話。まぁまぁ。

斬新な設定でベストセラーとなった「ブレイン・ドラッグ」を原作に、脳を100パーセント活性化させる驚異の新薬を手に入れた男の運命をスリリングに描くサスペンス。ブラッドリー・クーパー、ロバート・デ・ニーロ主演。
脳の力を引き出す薬の話。まぁまぁ。

人間が高度な知能を持つ猿に支配される前代未聞の世界観と、衝撃的なラストシーンで話題となった『猿の惑星』の前日譚(たん)をひもとく話題作。現代のサンフランシスコを舞台に、1匹の猿の突然変異的な進化と自由を求める戦いが人類にとって脅威になっていく様が描かれる。
これで映画館行ける。面白かった&次作も期待。

実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマ。1980年代から1990年代のウォール街で、若くして大金を稼ぎ、その後証券詐欺の容疑で逮捕された彼の栄枯盛衰を見つめていく。マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演。
テンポ速かったが180分はやっぱ長いwラストに出てくるのが本人なのか。。。

『母なる証明』などのポン・ジュノ監督が、フランスのコミック「LE TRANSPERCENEIGE」を原作に放つSF作。新たな氷河期が到来した地球を列車でさまよう数少ない人類の生き残りが、支配層と被支配層に分かれて車内で壮絶な戦いを繰り広げていく。
とりあえず最後まで観終えたけど、まぁつまらんかった。世界観も好きじゃないし、ハズレ引いたな。

スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリー。ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱い戦いぶりに引き込まれる。
アンソニー・マッキー最近よく見るな。まぁまぁだった。

マット・デイモン主演で映画化したサスペンスアクション。第三者によって運命を支配された現実を舞台に、巨大な陰謀に立ち向かう男の奮闘を描く。監督は『ボーン・アルティメイタム』などの脚本家ジョージ・ノルフィ。
マット・デイモン、エミリー・ブラント主演。うーん。ネタとキャストはいいと思うんだけど面白くないという。。。

車いすで生活している大富豪と介護者として雇われた黒人青年が垣根を越えて友情を結ぶ、実話を基にしたヒューマン・コメディー。年齢や環境、好みも異なる二人が、お互いを認め合い、変化していくプロセスを描いていく。監督は、本作が長編4作目となるエリック・トレダノとオリヴィエ・ナカシュのコンビ。
ずっと観ようと思ってたやつ。これ実話に基づく話だったのか。実際は白人ではなく、アラブ系の人だったとか。主演の人、ダスティン・ホフマンに似てる。

『アバター』や『タイタンの戦い』で、ハリウッドスターの仲間入りを果たしたサム・ワーシントン主演を務めた衝撃のサスペンス。ある計画を実行するために、偽装自殺を企てた男の命懸けの戦いを描く。
サム・ワーシントン(アバターの人)主演。何かかなり無理があるなぁ。ラストとか乱暴すぎる展開だしwけど、まぁまぁ楽しめた。

トレーニング デイ』のデンゼル・ワシントンと、『グリーン・ランタン』のライアン・レイノルズが共演を果たしたアクション。かつて最強の名をほしいままにしてきた元CIAエージェントと、新米の現エージェントによるリスクの高い逃走劇を描き切る。
ラスト、スッキリ感が少し足りなかったが、終始緊迫感あって面白かった。

匠スティーヴン・スピルバーグによる、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンの伝記ドラマ。奴隷制の廃止と禁止を強固なものにし、泥沼化した南北戦争を終結させるため、憲法の修正に挑むリンカーンの戦いを重厚なタッチで映し出していく。ダニエル・デイ=ルイス主演。
メイクとはいえ、ダニエル・デイ=ルイス、年取ったなぁ。しかし、150分長かったw