ゆうなちゃんのルームバンドブームは去らず、相変わらず大ハマりしてます!
休みの日は、朝起きてルームバンド、お出掛けから帰ってきて、寝る前まで何やら色々と作ってます。
最近は、本だけでなく、iPadでルームバンドの作り方の動画を調べて、色んな編み方を試してます。私はノータッチなので、完成品を見て、我が子ながら、「へぇ〜!!」と感心してます(^^)
そんなゆうなちゃんの新作。

イラクに大量破壊兵器が存在しないことを公表したために、アメリカ政府の厳しい報復に遭った元CIAの女性エージェントの実話「プレイム事件」を映画化したクライム・サスペンス。「ボーン・アイデンティティー」「Mr.&Mrs.スミス」のダグ・リーマン監督。
ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ主演のサスペンス。これも実話を元にしたやつだったのか。

2004年に発生し、多くの人々の命を奪ったスマトラ島沖地震。未曾有の大惨事に遭遇し、離れ離れになりながらも再会することを決してあきらめなかった家族の実話を基にした感動作。主人公を演じたナオミ・ワッツは第85回アカデミー賞で主演女優賞候補にも選ばれた。
家族の絆よりも怖さ、痛さが強すぎた。。。

チャック・ホーガン原作の「強盗こそ、われらが宿命」をベン・アフレックが監督・脚本・主演し映画化した犯罪アクション。全米で最も強盗の件数が多い街を舞台に、銀行強盗を重ねる男の宿命と愛を映し出す。銀行襲撃などのアクションシーンをダイナミックに見せながら、深入りできない恋に苦しむ男の切ない心情も丁寧に切り取る。
一言でいうと銀行強盗と人質の話。

『ダークナイト』シリーズや『インセプション』などのクリストファー・ノーラン監督が放つSFドラマ。食糧不足や環境の変化によって人類滅亡が迫る中、それを回避するミッションに挑む男の姿を見つめていく。
ららぽーと横浜で夜中に鑑賞。やっぱ、3時間はパネェな。疲れた。3Dでも良かったかも。
1.ゼロ・グラビティ(2013年)、
2.42 世界を変えた男(2013年)、
3.トランスフォーマー ロストエイジ(2014年)
今年公開ものあまり観ていないので、今年観た旧作混みで。

天才少女サーファー、ベサニー・ハミルトンの奇跡の実話を基に、サーフィン中にサメに襲われ片腕を失った13歳の少女が様々な葛藤を乗り越え、再びプロサーファーへの夢に向かって歩み始める姿を描いた勇気と感動の青春ドラマ。
サメに襲われ片腕を失った女性サーファーの実話。かなり脚色入ってると思うが良かった。
マーヴェリックスもだけど、今年観たサーファーものは面白い。この手の悲惨な話を題材
にした話って、どうも弱いなぁ。。。すぐウルッと来てしまう。



