
第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。
131分、かなりボリューミーだった。公開直後からかほぼ満席だったな。
@TOHOシネマズ上大岡

第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。
131分、かなりボリューミーだった。公開直後からかほぼ満席だったな。
@TOHOシネマズ上大岡

大ヒットシリーズ『ターミネーター』に、『ターミネーター3』以来となるアーノルド・シュワルツェネッガーが戻ってきたSFアクション大作。将来人類反乱軍を率いることになる男の母親を闇に葬るため、未来から送り込まれた殺りくマシンことターミネーターと、同型の古いターミネーターの直接対決を描く。
毎回、詰めが甘いなぁ。。面白かった。
@TOHOシネマズららぽーと横浜

『第9地区』『エリジウム』の鬼才ニール・ブロムカンプが手掛けたSFアクション。人工知能を搭載したロボットのチャッピーが自身を誘拐したストリートギャングたちと奇妙な絆を育みながら、壮絶な戦いに巻き込まれていく。
途中まで観た。人工知能を搭載したロボットの話。前半あまりにもタルくて途中で止めちゃったがレビュー見ると後半良いっぽいので今度観てみようかな。

貧しい住民ばかりが集まる高校の生徒4人と、人生に悩みを抱えすぎた科学教師&無線マニアの先生がロボットチームを結成する「スペアパーツ」。原作である同名のノンフィクション作品を読むと、話の舞台はアリゾナ州フェニックスのカール・ヘイデン・コミュニティ高校という公立校。同校の生徒らが、2004年にNASAが主催する水中ロボット・コンテストに出場、MITをはじめとする全米でも有数の理系名門大学のチームを破って見事優勝を果たす。
実話を基にしたロボットに賭ける青春物語。途中から展開は読めてしまう感じではあるが、面白かった。

ホームレス同然の生活からアメリカン・フットボールのプロ選手になった少年の実話を映画化した感動的な人間ドラマ。裕福な家族と黒人少年との、偶然の出会いと深いきずなを丁寧につづる。魅力ある母親を好演したサンドラ・ブロックが、2009年の数々の映画賞を受賞。さらに、カントリー歌手のティム・マッグロウや実力派のキャシー・ベイツ、本作の少年役で本格的にデビューするクィントン・アーロンらが共演。良心がもたらすアメリカン・ドリームに、ラストはさわやかな感動で包まれる。
最後にアメフトの本人出てきたけど予想以上にイカツかったなw

ジョン・キューザック主演のサスペンス。モーテルに居合わせた男女が体験する恐怖を、先読み不能の語り口でつづる異色ミステリー。
記録的な豪雨に足止めされ、モーテルにたどり着いた10人の男女。彼らに降りかかる連続殺人の恐怖と、その驚くべき真相を語り明かすミステリー。
中盤から展開早い。面白かった。

結婚5周年に突如姿を消した妻を捜す男が警察の捜査やメディア報道に追い込まれ、さらに妻殺害の疑いを掛けられてしまう物語を描くスリラー。アメリカの女性作家ギリアン・フリンのベストセラーをベースに、理想の夫婦が抱える秘密を暴く。監督は、『ソーシャル・ネットワーク』などの鬼才デヴィッド・フィンチャー。主演はオスカー受賞作『アルゴ』など監督業でも活躍するベン・アフレック、妻には『アウトロー』などのロザムンド・パイクがふんする。
エイミー役の人、上手かったなぁ。サイコな感じで。

『シンドラーのリスト』などのリーアム・ニーソンと、ヒットメーカーのリュック・ベッソンの強力タッグによる人気アクションシリーズ最終章。愛する家族のためなら手加減せずに相手をなぎ倒す、すご腕の元CIA捜査官を襲うさらなる試練をド迫力のアクションと共に活写する。これまで同様まな娘をマギー・グレイスが演じ、新たにフォレスト・ウィテカーらが共演。たった一人の娘を守り抜こうとする父親がどのような戦いを繰り広げるのか注目。
お父さん強。酷評と聞いていたが面白いじゃん。次作も頑張って欲しい。

モーガン・フリーマン、クリストファー・ウォーケン、ウィリアム・H・メイシーといった名優たちの豪華共演でおくるクライムサスペンスコメディ。美術品をこよなく愛する警備員たちの強奪作戦を描く。
クリストファー・ウォーケン、モーガン・フリーマン主演のコメディサスペンス。作戦粗いし、ラストとかひどかった。

『レオン』や『ニキータ』などクールなヒロイン像を打ち出してきたリュック・ベッソン監督と、スカーレット・ヨハンソンが初めて組んだアクションスリラー。体内に埋め込まれた特殊な薬が漏れたことで脳機能が驚異的に覚醒し、人間離れした能力を発揮し始めるヒロインの暴走を描く。通常は10パーセント程度しか機能していない脳が、100パーセントへ向かって覚醒していくヒロインを見守る脳科学者役に、オスカー俳優モーガン・フリーマンがふんする。
スーパーサイヤ人的というかMATRIX的というか。中身無いけどスカーレット・ヨハンソンは格好いい。